「折り紙」を教育と位置づけ、折り紙を自由に折ることができるようにするため、どういう作品を、どのような手順で教えたらよいか、実践を通し研究する会です。
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折り紙教育を考える会へのおさそい
2007年03月12日 (月) | 編集 |
いつでもどこでも折り紙を!
 折り紙教育を考える会へのおさそい
     「折り紙教育を考える会」発起人代表 堀井洋子

 折り紙は親から子へと日本文化の心を伝えてきた原点のようなもので、海外でも広く親しまれています。そして折り紙そのものを楽しむと同時に各分野での利用も多岐にわたっています。
 教育の現場では、幼児教育やセラピーなどには早くから取り入れられてきましたが、学校教育ではあまり扱われてきませんでした。最近は、学校の授業でも折り紙が単なる遊びではなく、多くの教科の理解の手助けになることがわかり活用されるようになってきました。
 この度、私たちは「折り紙」を教育として位置づけ「何を、何のために、どのように学び、どう教えるか」について、ともに考え、実践し、研究を深めていきたいとこの会を開催することにしました。
 折り紙に少しでも関心のある方の参加をお待ちしています。

1. 日時 2007年6月16日(土)13:00~21:00
         6月17日(日) 9:00~12:00
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